試合中に味方が「さっきと人変わった?」ってくらい豹変するのってスプラあるある?
1:スプラプレイヤーさん
同じくらいの実力同士の接戦かと思ってたらちょっと不利になったときにこちらは突っ込んでデスしまくり、敵は誰も落とせずあるいは1人落としたくらいで状況を覆せないまま一気にノックアウトされたり
さっきまで死にまくって常に誰かしら死んでますみたいな状況だったのにちょっと有利になるとガンガンカウント進めて敵の打開も抑えて常に皆生存してますであっさりノックアウトしたり
2:スプラプレイヤーさん
みたいな「さっきと人変わった?」と言いたくなる試合が今の自分のレートだと結構ある気がするんだけど、1人人数差が生まれるだけで一気に有利不利になる、ステージ構造的に打開側が不利と言われるこのゲームだとどこまで上位帯に行っても普通にあるもの?
3:スプラプレイヤーさん
何かの拍子に噛み合うとなんでも強いですぞ
イノシシみたいに突っ込んでる人がいて、それが2人3人やられず同時に突っ込んでくると対処しようがなくなる
4:スプラプレイヤーさん
抑えが得意な編成だったり攻めが得意な編成だったり単純にプレイヤー自身の得手不得手だったり様々なことが噛み合って拮抗状態だったりが構成される。だから上の方が言う通り噛み合い次第で盤面が180度変わることなんてざらでどんなレベル帯でも起きうる
5:スプラプレイヤーさん
自分の行動がありえんくらい全部裏目に出る試合たまにあるよね
(潜伏からの奇襲かけた瞬間相手がスルっと移動してバレて返り討ちにあったり、クソボムに引っかかったり、とにかく全部がうまくいかない)
6:スプラプレイヤーさん
まぁ実際、試合中にこいつ弱いなと思った味方が次の試合で大無双したりするから、そもそも毎試合安定してる人なんてほんのひと握りなんだよな
7:スプラプレイヤーさん
>>6
わかる
こいつ味方だったときは大戦犯だったのに敵になったら調子いいじゃん!って時あるね オメェ…あん時のオデだったのか…!!
8:スプラプレイヤーさん
>>7
逆もあるよね、味方の時に戦犯しやがったのに敵に回ったらめちゃくちゃ無双してて、
「お前ええええそれさっきの(味方の時の)試合でやれやああああ」って。
9:スプラプレイヤーさん
こういうの、自分が何か仕事をしていないせいで味方が動きづらかった試合→他の人がその仕事をこなしたおかげで味方が動きやすかった試合なんじゃないかと思ったりする
全部が全部そうではないだろうけど、人のせいにしてちゃ始まらんしな
引用元:https://z.wikiwiki.jp/spla3/topic/280





序盤でカウント1〜10代まで進まれたのに逆転とかもあるゲームだからね
敵は塗りとそれまでにSP消費でこちらは塗れる範囲ありで溜まりやすいので逆転しやすいのかもしれん
人数揃うタイミングが合ったりもするからかも
ランク下がるほど守り局面が弱くて、相対的に攻め局面が強くなる。
だから、ランク下がるほどキルマシーンになって破壊がよく通るし、相手のキルマシーンのが優秀だと破壊されて終わる
ランク上がるにつれて守り局面でちゃんと固くなるから無双が通りにくい。
何か噛み合ったんだろうな。自分のことでさえ、あと1発ってところでデスするようなのが重なって戦犯かましちゃったり、かと思えば次の試合で無双できたりよく分からんことあるもんね
攻撃的な立ち回りをして一気にノックアウト寸前まで持って行ったけど、行動が単調なせいで相手が対応してきて逆転されるみたいな試合はちょくちょくある
試合中に「あれっ、当たり判定変わった?」ってことはある
任天堂のゲームだし家族で交代しながらやってる人もいそう
不利な状況になった途端一切何もできなくなる奴いるよな、お前どうやってここまで来たん?とガチで問いたいわ
そもそも自分が試合毎に豹変するよ
無双した次の試合で何故か噛み合わすボコボコにされる
これが繰り返し発生するゲームなんだと割り切ってる
楽しいから突っ込み偶々無双するの楽しいんだけど
非常に疲れるから戦法を変えた。
今は序盤味方に任せて、自分は支援する体制でゆく。後半負けていて味方の実力が知れた頃に自分が前面に出て偶々無双する。
そうすると逆転勝ちする。この方が味方に期待することができる。
味方がそれほどでなければ其処で俺つえ~できる。
味方がダメダメでダメだろうと思うけどロスタイムで逆転勝ちすることもある。
記憶に多いのはヤグラ。だからスプラは最後まで諦めちゃだめ。
序盤圧倒されて味方がダメなんじゃなく相手との実力差でダメだなと思っていても
ロスタイムで引っ繰り返すことが朝立ちのように頻繁に起こる。
だからスプラは最後まで諦めちゃ駄目。
まあ私は女だけど終了5~10秒前でデスしたときは諦める。
こういう試合で私が役立たずのあんぽんたんザコだった時、すごく申し訳なく感じます。