【疑問】なぜ初期PENは過小評価されていたのか
1:スプラプレイヤーさん
今更だがPENが過小評価されてたのって不思議すぎるww
2:スプラプレイヤーさん
ペン登場時、ミラーがペナアップを常備していた一方で、ペンはスペシャルをためても復ペナを打ち消せず、影響力が薄かった
3:スプラプレイヤーさん
環境変化として、ペン登場→エナスタ強化で復ペナ対策→ペンの評価も徐々に上がった
強化前はカニの弱体化もあり、ウルショトゥーン開始でエナスタ武器の研究が急速に進行
4:スプラプレイヤーさん
当時はシューター系ギアでイカ忍全盛期
エナスタを取らないプレイヤーが多く、表示消してほしいという声もあった
5:スプラプレイヤーさん
また、ペンのメイン性能自体も過小評価されていた
ワイロスペシュよりはまだ強かったが、環境次第で低評価になりやすかった
6:スプラプレイヤーさん
スペコラなど一部の武器は一時的に流行したが、ジェッパナーフ後はウルショ環境が中心になり、再びペン評価は低迷
7:スプラプレイヤーさん
環境依存で、エナドリ弱体やチョウザメとの比較もあった
無印ペン弱扱いは当時の環境によるもの
8:スプラプレイヤーさん
結局、ペンの評価は環境やギアの影響を大きく受けており、後から文句を言うのは当時の状況を理解していないだけ
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塗りがまだ細い、味方と合わせるのに絶妙に足りないダメージ、ペナアップでエナスタ打ち消せるバグと当時はちゃんと弱かったぞ
塗りが強い事が広まってからだと思う
最初は狙って二発当てないといけない武器というイメージだったから適当に撃って塗るという発想がなかった